博多のデリヘル嬢
先日博多へ遊びに行ったのですが、男の一人旅ほど寂しいものはありません。
特に目的もなく、何か美味いものが食べられれば良いかなぐらいの考えしかありませんでしたので、尚更ですよね。
そこで、贅沢にもデリヘル嬢を伴って観光することにしました。
博多駅で待ち合わせをして、天神西通りや裏通りで買い物をしました。
まるで本当のデータみたいでしたよ。
気分が高まって、言われもしないのにネックレスをプレゼントしました。
それほど高い物ではないですけど、すごく喜んでくれたので嬉しかったです。
昼食は、呼子に本店を置く河太郎で、イカの活き造りと天ぷら定食といただきました。
それから中洲川のほとりを散歩し、ラブホテルへ。
ネックレスのプレゼントの効果でしょうか、本番もしてくれました。最高でした。
夜になると、中洲は本当に綺麗です。
しばらく二人で眺めていました。
それからモツ鍋と、シメのラーメンを頂いてお別れしました。
あれから時々メールで連絡をとっています。
また会いたいな。
デリヘル好きの部長
わたしの会社の営業部のボスは、何に使ったものかわかりませんが、かなりの金額を会社の経費で落とします。
同僚に聞いたところ、風俗に行っては、そこの料金も経費で落としているみたいです。
会社の飲み会のあとは必ずデリヘル嬢をホテルに呼んでいるそうですが、ホテル代もすべて経費です。
わたしは仕事柄、深夜まで会社に残っていることも多いです。
終電が無くなることもしょっちゅうで、タクシーで帰宅しています。
自宅までのタクシー代は、3000円程度です
経費を自分のために使っている部長が、わずか数千円のタクシー代を会社に申請するだけで目くじらを立てるのです。
一度、酒の席ではありますが、部長に言ってみました。
「このあと風俗使っても経費では落ちませんから」と。
そうすると部長は、『取引先から風俗でと指定があるのだ』と言い放ちました。
同僚にも相談しましたが、そう言われたら何も言い返せないとのことでした。
どう思いますか。一体どちらが間違っていると思いますか。
デリヘル嬢のウタ
わたしは売れないフォークシンガーです。
いまどきフォークソングなんて、ちっとも売れやしません。
もっとポップスだの、ロックだのっていう方が今どきだし売れるのでしょうね。
そしてわたしはデリヘル嬢。
知らない男のうちに行ったり、暗くてカビ臭いホテルに行ったりです。
とにかく知らない町で知らない男のアレをいじっています。
田舎に帰りたいとは思いません。
誰もいないし、誰も知らないですし。
小学校の頃からあちこち転々としていたせいで、幼馴染というのもないし。
お母さんがどんな仕事をしていたかも知らない。
ひとりで留守番をしていた時から、フォークソングを唄っていました。
わたしはデリヘル嬢です。
そんなだから、わたしを呼んでくれるのはとてもうれしいのです。
いっときでも誰かしらと関係を持つのは、とてもうれしいです。
帰るべき場所ができたと錯覚してしまうこともあります。
夢から醒めると、ウタを歌います。
最初に覚えたコードの、イーマイナーで。
デリヘルが多い地域
男性なら一度くらいは風俗を利用した事があるかと思います。
会社の同僚と飲んだ勢いで利用した事がある方は多いのではないでしょうか?
しかし最近は昔のように風俗店が少なくなったように思えます。
その理由として、店舗を構え、維持する為の経費がかかり過ぎる事や、規制が厳しくなっている事にあるかと思います。
逆に増えてきたと言われているのが無店舗型風俗と呼ばれるデリヘルです。
店舗を必要としませんので経費はかなり抑えられるといえます。
私は東京都内に住んでいるのですが、都内でもかなりの数がある事を把握しております。
デリヘルが多い地域というのは、やはり人が多いという事に変わりがないのですが、ホテルなどを利用する方が多い為、ビジネスホテルやラブホテルが多い地域に多くなっているといえます。
もちろん田舎でも多くなっておりますが、田舎で利用される方の殆どは自宅に来てもらうという形が多いかと思います。
店舗型ではない為、その地域に多いかという事は把握し辛いですが、インターネットで調べてみるとたくさん出てきますので、一度調べてみてはいかがでしょうか?
デリヘルで働くおんな達
近年、デリヘルで働く人妻が増えているみたいですね。
“人妻“の響きには惹かれますよね。
ではどうして人妻が増えたか?これについて、「ママの仕事はデリヘル嬢」の著者である、
長谷川華さんが解説してくれていました。
2010年6月に施行された貸金業法で、借り入れ可能なお金が、年収の3分の1までと
決まりました。そのころから借金することが難しくなった人妻が、デリヘルで働きだした
ことが大きいとのことでした。
ただ多額の借金というよりも、食費などの数万円、冠婚葬祭に使うお金などが多いようです。
一方10~20代の女性はというと、以前は買い物に使うために働いていたが、現在は、
将来年金がもらえないので、蓄えをしたいというふうに変わってきているみたいです。
また、デリヘル嬢としての収入で、ネイルアートなどのスクールに通って、手に職を・・・
という女性も多いようです。
今の時代、この業界で働く理由も多様化しているのですね。
デリヘルは安全か。
よく友人がデリヘル嬢を呼んだりしていますが、あれは安全なのでしょうか?
おそらくきちんと営業許可をとっているお店なら安心なのでしょうが、
たとえば、待ち合わせのホテルへ行くか、あとは自宅に呼んだ場合など、
怖い人がついてきて、恐喝されたりしないのでしょうか。
その日はなんともなくても、あとで変な理由をつけられて面倒なことになったりしないのでしょうか。
そういうことを考えると、なかなか利用できないのですよね。
ただ、ネットで検索してきれいなホームページがあって、きちんと情報公開されていれば
安全だとは思うのですけどね。
中には変な業者もあるのではないかと疑心暗鬼になってしまいます。
もし面倒に巻き込まれても、なんだか尻ごみしそうですもんね、デリヘルで揉めたとか。
遊ぶにしても、安心なお店をきちんと選ぶことが大事なのでしょうね。
ということで、わたしも優良店を目利きして、楽しく遊びたいと思います(笑)